山口つばさの顔画像や性別は?年齢や結婚・wikiや学歴や大学は?

月刊アフタヌーンにて絶賛連載中の人気漫画「ブルーピリオド」が、見事マンガ大賞2020の大賞に選ばれました。

2017年から連載を開始したブルーピリオドは、以前から評判の高い漫画で、マンガ大賞に選ばれるのではないか?とファンから期待されていました。

今回は見事にその栄冠を手にされました。山口つばさ先生おめでとうございます!

そこで、ブルーピリオドの著者でもある山口つばささんの詳細について詳しく調べていきます。

マンガの作品の方は有名ですが、山口つばささんは顔出しもせず、秘密のベールに包まれた漫画家です。

それでは、山口つばささんについて深堀していきます。

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ブルーピリオドでマンガ大賞2020の大賞を取った山口つばささんの顔画像

基本的に山口つばささんは、顔出しNGのようで、どこにも山口つばささんの顔画像は存在しませんでした。

写真に写る時は、自画像としてカエルの絵がトレードマークになっています。

 

山口つばささんが偶然写り込む!?

こちらの写真は、山口つばささんが2019年にTBSラジオに出演した際に撮られた写真なのですが、偶然にも画面奥に山口つばささんとみられる女性の姿が写り込んでいました。

しかし、画像が白黒でしかも遠めなため、ハッキリとは確認は出来ませんが、ラジオ出演した時の服装と酷似している事から、山口つばささん本人であると見ています。

こちらが、TBSラジオに出演した際の服装。

関係者の話では、山口つばささんはかなりの美女ということなので、いつかは顔出しして頂きたいです。

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山口つばささんの年齢や性別

山口つばささんの性別は女性です。

年齢については誕生日が6月26日である事は判明していますが、正確な年齢は分かりません。

時系列で見ていますと、2014年に「彼女と彼女の猫」というデビュー作で、アフタヌーン四季賞を受賞しています。

山口つばささんは、大学を出ていますから大学卒業が22歳だとして、漫画家のアシスタントなどの期間なども考慮すると「彼女と彼女の猫」が24歳と仮定。

アフタヌーン四季賞の受賞が6年前という事は、20代後半ぐらいではないかと見ています。

山口つばささんの最終学歴は大学

山口つばささんは、高校は都立芸術高校に通われていました。

都立芸術高校に通っていると、東京藝術大学に行かなければいけないような雰囲気があったらしく、流されるままに東京藝術大学を目指したといいます。

東京藝術大学の絵画科の油画専攻は、特に倍率が固く競争率30倍という狭き門ではありますが、山口つばささんは、見事に合格したという訳です。

現在では、少子化の影響でそこまで倍率は高くはありませんが、未だに入る事は難しい大学ではあります。

競争率の高い藝術大学を卒業した山口つばささんですが、その経験が現在の漫画に生かせているのではないでしょうか。

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山口つばささんは結婚している?

山口つばささんは、2019年3月に結婚されました。

漫画家さんらしく、自作で結婚式用のプロモーションビデオを作成されました。

こちらのプロモーションビデオで、旦那様の詳細な情報も閲覧できます。

山口つばささんの旦那様の詳細

氏名:不明

年齢:不明

生年月日:3月6日

出身地:東京

職業:プログラマー

山口つばささんの旦那様は、同じ漫画家ではなくプログラマーという事で、お二人はどこで出会われたのかは不明です。

結婚式では、初代PSゲームソフト風のゲストブックも作成し、招待された友人などの間では好評を得たとの事です。

山口翼さんの特技は、漫画家なだけあって似顔絵描きだそうで、ゲストブックでも70人分の似顔絵を描き上げました。

お二人の特技を駆使した結婚式で、盛り上がったのではないでしょうか。

山口つばささんのwikiプロフまとめ

ここで、山口つばささんの詳細をwiki風プロフという事でまとめてみます。

氏名:山口つばさ
性別:女性
出身地:東京都
所在地:東京都在住
大学:東京藝術大学
職業:漫画家
血液型:B
趣味・特技:ご飯を食べる・似顔絵かき
好きなゲーム:パラッパラッパー

趣味が、食べる事と絵を描く事ということで、かなりのインドア派なのがうかがえます。

今後も一切、顔出しはする事は無く、作品だけこの世に送り続けていく事でしょう。

まとめ

ブルーピリオドでマンガ大賞2020の大賞に選ばれた、漫画家の山口つばささんについて調べてみました。

ブルーピリオドで大賞に選ばれましたが、やはり東京藝術大学での経験が、マンガの話の主軸になっているだけあって、非常に書きやすいのではないでしょうか。

実体験をマンガの題材にすれば、内容にもリアリティーが増すという事になります。

今後も山口つばささんには、人々が喜ぶような作品を次々と生み出していって欲しいです。

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