奈良バス運転手(コロナウィルス感染者)の病院とは?現在の情報を調査

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世界で猛威を振るっている新型肺炎(新型コロナウィルス)ですが、ついに日本人の感染が確認されました。

報道でも詳しく伝えられていますが、奈良県在住の60代の男性でバスの運転手をされているとの事です。

現在は、奈良県の病院に入院しているそうですが、ネットで調査したところ詳しい詳細が分かってきました。

奈良県桜井市にある「のぞみ診療所」で検査し発覚か?

こちらがツイッターでの情報です。

こちら、のぞみ診療所での画像が出ていますので、間違いないようです。

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のぞみ診療所の詳細

運転手の方は、体調不良を訴えこちらの「のぞみ診療所」で検査を受けたと見られています。

現在は、奈良県にある病院で入院中との事です。

入院中の病院の情報はこちら

運転手の方は、現在こちらの奈良県立医科大学附属病院に入院している可能性があるという事で、問い合わせが殺到しているという事です。

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今回の騒動を時系列で紹介

バスの運転手の方も、最初は風邪かインフルエンザの症状に似ている為、コロナウィルスに感染していたとは、考えてもいなかった事でしょう。

もしこのような症状が出たら、早めに病院で見てもらうようにした方が見の為です。

うがい手洗い、外出時はマスクの着用もお忘れなく。

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一緒にバスに乗った可能性のある方は要注意

男性は、1月8~11日と12~16日に東京都内で、武漢からのツアー客を乗せたバスの運転手だったという。

①1月8日~11日

②1月12日~16日

この時期に東京都内で乗り合いのバスに乗られていた方は、検査を受けられた方が見の為です。

通常、バスの運転手はマスクと手袋をしていますが、それでも感染してしまったのです。

一般の方は、無防備だった可能性が高いので、運転手の方以上に感染するリスクが高いはずです。

武漢帰国者で検査拒否した2名とは?国民に不安広がる

2020年1月29日
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