泉谷繫浩の顔画像やFacebookは?ETC不正すり抜け計200回のプロ!

大阪府に住む泉谷繫浩容疑者が、高速道路のETCを不正にすり抜けたとして逮捕されました。

泉谷繫浩容疑者は、この不正を200回以上繰り返していたと供述しています。

泉谷繫浩容疑者の、不正の手口とはどのような物だったのでしょうか?

今回は、泉谷繫浩容疑者の事件の詳細と、顔画像やFacebookなどについて詳しく調査していきます。

・事件の詳細

・泉谷繫浩の詳細

・犯行動機

・カルガモ走行について

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泉谷繫浩の悪質なETCすり抜けの実態とは?

事件が発覚したのは4月11日午前10時半で、阪神高速守口本線料金所のETCレーンを泉谷繫浩容疑者の乗るバイクが、料金を払わずにすり抜けました。

その方法とは、前車の後にくっついて走行する「カルガモ走行」で、ETCレーンをすり抜けていたのです。

不正がバレないように、ナンバープレートの地名を隠すなど、用意周到でした。

逮捕された泉谷繫浩容疑者は、この日が初めてではなく、これまでに200回以上もETCを不正にすり抜けていたことを白状しました。

逮捕されたのも偶然ではなく、このような行為を繰り返しているのを料金所の方で把握しており、警戒していた高速隊によって捕らえられたという事です。

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泉谷繫浩の顔画像やFacebookは?

氏名:泉谷繫浩(いずたにしげひろ)

年齢:60歳

住所:大阪府門真市松葉町

職業:会社員

Facebook

泉谷繫浩容疑者のFacebookを確認したところ、Facebookのアカウントは発見されませんでした。

その他にもインスタグラムやツイッターなども調査しましたが、該当するアカウントはありませんでした。

今後、送検時に顔が出ましたら顔画像を追記して掲載していきます。

泉谷繫浩の犯行動機は?

泉谷繫浩容疑者は、普段は会社員として働いていた為に、収入はそれなりにあったはずです。

それなのに、ETCを不正にすり抜けて、高速料金をちょろまかしていました。

これは、万引きする人と同じような感覚で、お金はあるけど、無駄な出費は押さえたいという感情があったのではないでしょうか。

お金を払わないでいいなら、それに越したことは無いので、このような不正をゲーム感覚でやっていたように感じます。

泉谷繫浩のETCすり抜けはカルガモ走行

それでは、実際のカルガモ走行の実態について、動画がありましたので、そちらをご覧ください。

今から5年前にも、ETCレーンを突破するカルガモ走行は、やっている人がいたという事です。

泉谷繫浩容疑者は、バイクでカルガモ走行を繰り返していましたが、今のETCのバーは短いので、カルガモ走行しなくても、簡単にすり抜けられてしまうのが実態です。

そういった現実もあり、泉谷繫浩容疑者は、200回以上ものすり抜けに成功していました。

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泉谷繫浩の事件にネットでの声

・捕まってもまさか実名報道されるとは思わなかったのだろうけど、60歳会社員はこれからどの面下げて会社に行くのだろうか?
・ETCは異常走行をキャッチするとしっかり記録に残る。
・不正行為は悪いのは当たり前として、そもそも200回以上もの不正行為ができた事が異常。
・犯罪をおかしてまでお金を払いたくないなら、下道を走れよと思いますけどね。

今回の逮捕により、全国的に名前が広まってしまった泉谷繫浩容疑者。

勤めていた会社は、そのまま居られるのか疑問です。

それに高速道路のETCでは、必ず防犯カメラが付いていますので、このような不正をしていればいつかはバレます。

まとめ

泉谷繫浩容疑者の、ETCでのカルガモ走行についてお伝えしました。

まとめますと、

・泉谷繫浩は高速料金を浮かせる為に、カルガモ走行を繰り返していた。

・今年の4月に、ようやくバレタ。

・逮捕で全国的にその名が伝わる

このようになります。

不正な事をしていると、いつかわバレるということを、60歳にして知った泉谷繫浩容疑者でした。

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