山田穣の顔画像やFacebookは?ベンツ乗りの職業が気になる

福岡市で、制限速度をはるかに超えるスピードで走行していた車と、自転車がぶつかる事故が起きました。

自転車に乗っていた中学生は残念ながら亡くなってしまいました。

車を運転していたのは、山田穣容疑者で、お酒などは飲んでいませんでしたが、無謀な運転で若い命を奪ってしまった事になります。

今回は、山田穣容疑者が起こした事故の詳細と、顔画像やFacebook、事故現場などを詳しく調査していきます。

・事故の詳細

・顔画像やFacebook

・事故現場

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山田穣の事件の詳細

今月2日、福岡市早良区の路上で普通乗用車と自転車が衝突し、自転車に乗っていた男子中学生が死亡しました。この事故で24日、車を運転していた50代の男が逮捕されました。

引用元:九州朝日放送

事故があったのは、5月2日の午後8時半ごろで、事故現場は福岡市の市道の交差点付近でした。

制限速度は2倍のスピードが出ていたといいますから、法定速度が50キロのところを100キロ近い速度で走っていたことになります。

自転車を運転していた中学生は、強い衝撃を受けて倒れこみ、その後搬送された病院でお亡くなりになりました。

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山田穣の顔画像やFacebookは?

氏名:山田穣(やまだじょう)

年齢:57歳

住所:福岡市早良区祖原

職業:会社員

Facebook

山田常容疑者のFacebookを調査したところ、該当するアカウントはありませんでした。

その他にも、インスタグラムやツイッターを調べてみましたが、該当するアカウントはありませんでした。

山田穣の職業が気になる

山田穣容疑者が乗っていた車は、ベンツのEクラスです。

このクラスですと、車の相場は700万円~800万円もする高級車になります。

ベンツなだけに排気量も多く、常日頃からスピードの方は出しすぎていたとみられます。

山田穣容疑者は現在のところ、会社員とまでしか分かっていませんが、相当な年収を稼ぐ人物である事は容易に想像できます。

※福岡市ということで、あの職業を疑いますが、今のところそういった情報が出ていません。

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事故現場は福岡市の市道

事故現場:福岡市早良区城西1丁目(城南線)

事故があった現場は、見通しの良い片側2車線でした。

通常であれば、事故が起こりにくい現場なのですが、山田穣容疑者がスピードを出し過ぎていた事で、このような事故が起きました。

その他にも事故が起きる前に、クラクションを鳴らしたり急な車線変更などをして危険な運転をしていたといいます。

被害者の中学生の詳細

氏名:松村幸明(まつむらこうめい)

年齢:15歳

現在:中学3年生

被害者の少年にも過失は無かったのか?

事故を起こした原因は、スピードを出しすぎていた山田穣容疑者にあります。

しかし、被害にあった15歳の中学生も、夜8時半の暗闇を無灯火で走っていたといいます。

それに、横断歩道のない道路を横切っている為に、もし山田穣容疑者が、スピードを出しすぎていなくても、接触していた可能性はあります。

このような暗闇を無灯火で、しかも横断歩道が無い道路をいきなり横切られては、スピードが出ていなくてもよけるのは難しいでしょう。

小学校や中学校でも、自転車の無灯火の恐ろしさを教えているはずですが、守っていなかった事になります。

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山田穣の起こした事件にネットでの声

・福岡市民です。あの車線は、以前から街灯が非常に少なく、道路を明るく照らす事がない、運転しにくい道路です。西新駅もすぐ近くにあり、車の交通量も多い車線です。
・映像見ると男子中学生も横断歩道じゃないところを無理に横切ってるね。加害車両ももちろん悪いけど、横断歩道じゃない所を横切るほうも問題は当然あると思う
・この事故、車側は問題外だが、自転車側もこれはどうかと思う。
車、緩やかとはいえ、上り坂のカーブ。
・このベンツ、ナンバーの数字だけの記憶なので同じ車かどうかの自信は無いのですが、普段から煽り運転みたいなことをしてたと思います。人が車線変更してたら、アクセル全開で追い上げてきてパッシングとクラクション長押しでブロックされました。

地元の方の希少な情報を得る事が出来ました。

こちらの道路は街路灯が少なく、上り坂になっている為に対向車のライトが眩しく見える時があるといいます。

場所的にも、良くなかったことが分かりました。

その他には、被害者の中学生の無理な運転も問題があったのではないか?といった意見もあります。

また、未確認ではありますが、山田穣容疑者とよく似た白いベンツに以前、煽られたことがあるという被害者もいました。

本人だとしたら、やはり普段からこのような悪質な運転をしていたのでしょう。

事故後のツイッターでの情報

事故後の事故現場を地元の方が撮影していました。

パトカーが複数台来て事故の検証をしています。

まとめ

福岡市で起きた事故についてお伝えしました。

まとめますと、

・山田穣が法定速度50キロのところを100キロで走行していた。

・そこに中学生の運転する自転車が横切ってきた。

・スピードの出し過ぎで止まれず、自転車を轢いた。

このようになります。

横断歩道が無い道路を横切って、亡くなった事故は5月19日にも起きています。

この時も、車に轢かれた女子中学生が搬送された病院で亡くなりました。

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2021年5月19日
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