長谷川直己の顔画像やFacebookは?仁川学院中学校時代もわいせつ行為

大阪市内で、小学校低学年の女児に対し、卑わいな言葉を投げかけたり、体を触るなどのわいせつな行為をしたとして、会社員の長谷川直己容疑者が逮捕されました。

長谷川直己容疑者は、2015年にも同様のわいせつ事件を起こしており、全く反省の色は無かったという事です。

今回は、長谷川直己容疑者が起こした事件の詳細と、顔画像やFacebook、過去のわいせつ事件時ついて詳しく調査していきます。

・長谷川直己の事件の詳細

・顔画像やFacebook

・仁川学院中学校時代のわいせつ行為

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長谷川直己の事件の詳細

 今月9日、大阪市内で小学生の女の子に声をかけ、下半身を触った疑いで42歳の元中学教師の男が逮捕されました。

引用元:ABCニュース

事件があったのは、5月9日の午後12時45~55分で、犯行時間は10分程度でした。

犯行現場は、大阪市内にあるマンションの駐車場で、公園で友人と遊んで家に帰る途中だった小学生の女児を発見した長谷川直己容疑者が、声をかけたといいます。

長谷川直己容疑者は、女児に対して「チューしよう」と言ったり、下着の中に手を入れて下半身を触るなどのわいせつ行為をしました。

帰宅した女児は、母親に事の顛末を伝えて、母親が警察に連絡しました。

警察が防犯カメラを確認したところ、長谷川直己容疑者が付近を自転車で徘徊する姿が捉えられており、事件が発覚しました。

長谷川直己容疑者は、ターゲットとなる幼い女子小学生を狙っていたものと思われます。

長谷川直己の事件の動機は?

長谷川容疑者は警察の調べに対し「仕事や家のことでストレスがたまっていた」と容疑を認めています。

引用元:ABCニュース

長谷川直己容疑者は、小学生の女児をストレスの捌け口にしようとしていたというのが、犯行動機になります。

まぁ単なる言い訳で、異常な性癖が抑えられないといったところではないでしょうか。

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長谷川直己の顔画像やFacebookは?

氏名:長谷川直己(はせがわなおき)

年齢:42歳

住所:大阪市此花区

職業:会社員

職種:青果店勤務

長谷川直己容疑者はFacebookをやっていたようです。

Facebook

ほとんど情報はありませんので、参考程度に見て下さい。

その他の、インスタグラムやツイッターを調べてみましたがアカウントはありませんでした。

長谷川直己は仁川学院中学校時代にもわいせつ行為

長谷川直己容疑者は、6年前までは中学校の教諭でした。

その時も、同様のわいせつ事件を起こしていたのです。

女児にわいせつ容疑、中学教諭逮捕=兵庫県警

小学2年の女児にわいせつな行為をしたとして、兵庫県警灘署などは11日、強制わいせつ容疑で、
同県西宮市の私立仁川学院中学校教諭の長谷川直己容疑者(36)=神戸市灘区友田町=を逮捕した。

同署によると、「性的欲求を抑えきれなくなり、低学年の女の子を探していた」と話し、容疑を
認めているという。

逮捕容疑は7月11日午後6時半ごろ、神戸市内の女児(8)の自宅マンションまで後をつけ、
通路で女児の短パンに手を入れた疑い。(2015/09/11-17:24)

引用元:時事通信

今回の事件と同様に、小学校の低学年の女児を狙い、わいせつ行為をしていました。

この時は、素直に性欲が抑えられなかったと白状してます。

こうなってきますと、中学校の教諭になったのも、そのような目的があって入ったのではないかと勘繰ってしまいます。

この時の逮捕で、務めていた私立仁川学院中学校は懲戒解雇となりました。

逮捕されたことで、地元の神戸市にも居られなくなり、現在の大阪市に引っ越して来ましたが、またしても同じような事件を起こしたという訳です。

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長谷川直己は青色防犯パトロール活動をしていた

兵庫県でわいせつ事件を起こして、中学校はクビになり、地元にも居られなくなった長谷川直己容疑者は、大阪市にたどり着きます。

そこでは、元中学校の講師や事件の過去は消して、青果店で働いていました。

その仕事の合間を縫って、地元の安全を見守る「青色防犯パトロール活動」に参加していたというから驚きです。

月1回程度しか活動はしていませんでしたが、ボランティアで、地元の小学生や中学生の安全を見守っていたという事です。

以前にも、このような活動をしていながら、小学生をあやめた事件がありましたので、誰を信用していいか分からなく無くなります。

青色防犯パトロール活動をしている方のほとんどは、長谷川直己容疑者の様な犯罪者ではないのですが、こういった事件が起きてしまいますと、信用できなくなっていしまいます。
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長谷川直己の事件にネットでの声

・こういうのは絶対に治らない。だからずっと刑務所に入れとくべき。
・この類の犯罪者はGPSを埋め込むべき
・パトロールしてる人間も疑わないといけない時代か

元ヒステリックブルーの二階堂直樹も、性犯罪の更生プログラムを受けて出所しましたが、出所後にまたしても同じような事件を起こしています。

性犯罪というのは、薬関係の事件と同様に、更生させるのが非常に難しいとされています。

長谷川直己容疑者は、立ち直る事が出来るでしょうか?

まとめ

長谷川直己容疑者のわいせつ事件についてお伝えしました。

まとめますと、

・以前は中学校の講師だったが、わいせつ事件を起こして大阪市に流れ着く。

・大阪市では青果店で働き、青色防犯パトロール活動のボランティア活動もしていた。

・大阪市で、またしても同様の事件を起こす。

このようになります。

わいせつの程度が軽いと、短い刑期で終えてしまう為に、繰り返し犯行を行う方が多いです。

性犯罪者には、アメリカのようにGPSを付けてくれといった声もありますが、日本では中々そこまではいかないのが現状です。

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