西田裕一の顔画像やFacebookは?兵庫県丹波市の事件の真相

5月6日に兵庫県丹波市で、西田裕一容疑者と女子中学生が、練炭を使って一緒に自害しようとした事件が起きました。

西田裕一容疑者は途中で逃げ出しましたが、女子中学生の方は、帰らぬ人となってしまいました。

年齢差のある二人ですが、つなぎ合わせたのはやはりSNSでした。

今回は、兵庫県丹波市で起きた事件の詳細と、西田裕一の顔画像やFacebook、西田裕一と女子中学生の関係などについて詳しく調査していきます。

・事件の詳細

・西田裕一の顔画像やFacebook

・西田裕一と女子中学生の関係

・事件現場

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西田裕一の事件の詳細

兵庫県丹波市で女子中学生の遺体を遺棄した疑いで23歳の西田裕一容疑者が逮捕された。警察によると西田容疑者は6日未明、兵庫県丹波市氷上町の林道で兵庫県内に住む13歳の女子中学生の遺体を遺棄した疑い。

引用元:ytv

事件があったのは、5月6日の午前3時ごろで、兵庫県丹波市氷上町の林道でした。

西田裕一の運転してきた軽自動車の中で、練炭に火を付けて一酸化炭素中毒で自害しようとしました。

西田裕一は怖気づいたのか、その場を逃げ出しましたが、女子中学生の方は助かりませんでした。

その後、西田裕一は警察に行き、事情を話して事件が発覚したという訳です。

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西田裕一の顔画像やFacebookは?

氏名:西田裕一(にしだゆういち)

年齢:23歳

本籍:鹿児島県

住所:住所不定

職業:無職

西田裕一は、報道では住所不定の無職となっていましたが、「福岡の会社の寮を飛び出し、車で来た」と発言していることから、元の所は福岡県で会社員か期間工だったようです。

福岡で勤めていた会社の寮を飛び出して、兵庫県の丹波市まで車で来ました。

きっと、そこでの生活が嫌になったのでしょう。

Facebook

Facebookの方を調べてみましたが、該当するアカウントは発見されませんでした。

西田裕一にまつわる鹿児島県と福岡県を中心に、23歳の年齢も加味しましたが、それらしきアカウントはありませんでした。

インスタグラムやツイッターは?

インスタグラムやツイッターでも、該当するアカウントを発見する事は出来ませんでした。

西田裕一は、女子中学生とSNSを通じて知り合っていることから、アカウントはあるはずです。

事件を起こす前にアカウントを削除してしまったか、偽名を使って登録しているものとみられます。

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西田裕一と女子中学生の関係は?

23歳の西田裕一と、中学2年生でまだ13歳だった女子中学生。

全く接点の見えない二人ですが、つなぎ合わせたのはやはりSNSでした。

このようなやり取りが出来るSNSは、ツイッターではないでしょうか。

女子中学生の詳細

女子中学生は未成年という事もあって、兵庫県に住む中学2年生とまでしか報道されていません。

西田裕一は女子中学生とSNSで連絡を取り合い、日程を決めて兵庫県まで車で迎えに来たのでしょう。

未成年者を車で連れまわすだけでも犯罪行為ですが、西田裕一は女子中学生を乗せて一目の付かない兵庫県丹波市の林道に連れ込んだのです。

女子中学生の自害の理由は?

今年の3月にも浜松市天竜区のキャンプ場で、33歳の男と15歳の中学3年生の生徒が、練炭を使った自〇行為がありました。

この時も、男の方が逃げ出しましたが、中学3年生の女子生徒は帰らぬ人となりました。

この時の女子生徒の自〇理由は、学校内でのいじめが原因だったといいます。

今回のケースも、同世代という事もあっていじめが原因だった可能性があります。

事件現場は兵庫県丹波市の林道

事件現場:兵庫県丹波市氷上町新郷の林道

事件現場の画像

グーグルマップの地図

西田裕一と女子中学生が乗っていた車

事件があった日は、二人は初めて会っていたので、この場所を選んだのは偶然と思われます。

とにかく一目が付かないところを選んだのでしょう。

車の中には、練炭の燃えた跡がありました。

まとめ

今回の事件をまとめますとこの様になります。

・西田裕一は、住所不定の無職となっているが、直前まで福岡の会社の寮にいて働いていた。

・西田裕一はSNSをやっていたが、アカウントを削除したか偽名で登録している。

・西田裕一と女子中学生をつなぎ合わせたのはSNS。

このようになります。

西田裕一が、送検時に顔が出ましたら追記していきます。

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