赤江珠緒がコロナ感染で子供(娘)ピン太郎はどうなる?2歳8カ月の娘の行く末は?

フリーアナウンサーの赤江珠緒さんが、コロナウイルスの感染が確認されました。

以前には、赤江珠緒さんの旦那さんもコロナウイルスに感染されていました。

ここで気になってくるのが、赤江珠緒さんのお子さんの存在です。

赤江珠緒さんには、2歳8ヶ月になる娘さんがいらっしゃいます。

両親共にコロナウイルスに感染してしまった場合、娘さんは誰が面倒を見るのでしょうか?

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赤江珠緒さんがコロナ感染で子供(娘)ピン太郎はどうなるのか?

今現在の状況ですと、赤江珠緒さんは自宅にて療養中とのことです。

旦那さんは、病院で療養中で、今家には赤江珠緒さんと娘さんだけで暮らして、娘さんは赤江珠緒さんが一人で面倒を見ていることになります。

自身がコロナウイルスに感染してしまって、この先重症化したらどうなってしまうか分かりません。

赤江珠緒さんもこのようにコメントされています。

そして我が家の場合は親が共倒れになった場合の子供の面倒は誰がみるのかという問題があります。共に陽性だった場合、母子共に同室だそうですが40℃近い熱の上がり下がりの中で、オムツを換えたり具合が悪くなく遊びまわりたい、まだ、病気の事など理解できない子供と同室で、果たして療養できるのだろうか。これに関しては、情報もなくまだ解決策も思いついていません。夫と私の発症のピークがせめてずれる事を願うばかりです。

こちらの文章は、赤江珠緒さんが出演しているラジオ番組「たまむすび」のリスナーあてに書いた手紙の一文です。

母子ともに陽性だった場合は、同室で子供の面倒を見る事が出来ますが、子供が陰性の場合はそうはいきません。

こうなってしまっては、どうしても他の方に面倒を見てもらうしか選択肢は無くなります。

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赤江珠緒さんがコロナ感染で子供(娘)ピン太郎は誰が面倒を見るのか?

もし、赤江珠緒さんが重症化して娘さんの面倒を見れなくなってしまったら、次のような選択肢になります。

・赤江珠緒さんか夫のどちらかの両親に預ける

・24時間体制の託児所に預ける

・友人に預ける

他にも選択肢があるかもしれませんが、大まかに考えられるのは、このようなところです。

しかし、赤江珠緒さんの実家は兵庫県明石市ですし、夫も広島出身ですので、どちらかの両親に預けるというのは難しいかもしれません。

そうなってきますと、お金はかかってしまいますが、託児所に預けるか友人などにお願いして面倒を見てもらうかという事になります。

全国でもこの様な問題が深刻化しており対策が急がれていますが、赤江珠緒さんの娘さんはどうなってしまうのでしょうか。

赤江珠緒さんがコロナ感染で子供(娘)ピン太郎に心配の声

ネットでも赤江珠緒さんの娘、ピン太郎に心配の声があがっています。

皆さんからピン太郎という愛称で心配されています。

赤江珠緒さんの娘のピン太郎という名前は、NEWS7の番組内で「ピンクピン太郎」というネーミングを気に入ったピエール瀧が、まだ赤江珠緒さんの娘の名前が決まっていなかったことから、ピンクピン太郎が良いのではないか?と提案した事に由来します。

その後「ピン太郎」になって、赤江珠緒さんの娘はピン太郎と呼ばれるようになったのです。

ピン太郎の愛称で、人気者になった赤江珠緒さんの娘さんは、自宅待機していた時も、赤江珠緒さんとともにラジオに出演して知名度を上げていきました。

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赤江珠緒さん夫婦がコロナウイルスに感染するまでの経緯

赤江珠緒さんの旦那さんは、報道ステーションのチーフディレクターをしています。

その旦那さんがコロナウイルスの症状が出始めたのが、4月11日からだといいます。

その後は、赤江珠緒さんも濃厚接触者として自宅待機をしていて、4月18日に自身も感染が確認されたのです。

幸いなことに娘さんは陰性でした。

現在では、赤江さん夫婦のように家族間で感染が拡大しています。

家族間では防ぎようがなく、難しい問題となっています。

まとめ

赤江珠緒さんの娘さんは誰が面倒を見るという事で調査しました。

これからコロナウイルスの感染が拡大すれば、おのずとこのような問題が起きてきます。

特に小さなお子さんがいる家庭では大変な問題です。

いち早いコロナウイルスの終息を願うばかりです。

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